木本恭次氏(Cogent Labs CFO/経理・財務責任者)
の経歴、学歴、キャリアパス

生まれ、学歴
1970年生 東京理科大学 工学部経営工学科 卒業
略歴
大学卒業後 監査法人双研社 会計監査・中小企業のコンサルティング業務 2001年1月 監査法人トーマツ M&A関連業務 2002年4月 デロイトトーマツコーポレートファイナンス株式会社 M&Aアドバイザリー 2007年4月 ドイツ証券 VP 2012年8月 プライスウォーターハウスクーパース M&Aアドバイザリー 2014年4月 木本公認会計士税理士事務所/株式会社KLAS 代表/代表取締役 2016年 Cogent Labs 監査役 2018年3月 Cogent Labs CFO
経歴
1970年10月27日に広島県広島市で生まれる。 広島城北高校卒業後、東京理科大工学部経営工学科に入学。 卒業と同時に公認会計士試験2次試験合格。  監査法人双研社で6年間、会計監査・中小企業の記帳代行業務や業績回復のためのコンサルティング業務を行う。  2001年1月から、監査法人トーマツに移籍し、M&A関連業務を開始。 監査法人トーマツが1年3か月、財務デューデリジェンス・企業(株式)価値評価業務に携わる。 2002年4月、デロイトトーマツコーポレートファイナンス株式会社に移籍、本格的にM&Aアドバイザリー業務を開始。 2007年5月、ドイツ証券に移籍。 資本市場部にて、エクイティや転換社債など種々の資本市場調達に関する提案を行いながら、M&Aアドバイザリー業務を並行して行いう。その後、社債引き受けやヘッジ目的のコモディティデリバティブの利用などに関する提案・実行を行い、事業法人に対して、総合的に財務関連提案を行う業務も経験。 2012年8月からプライスウォーターハウスクーパースにて、M&Aアドバイザリーを行い、クライアントに本当に必要なサービスを小回りよく提供するという観点からは、大組織には限界があることを痛切に感じ、2013年8月に独立。 現在では、木本公認会計士・税理士事務所およびコンサルティング会社である株式会社KLASにて税務顧問業務、M&A・事業承継アドバイザリー業務、事業再生業務、財務デューデリジェンス、企業価値評価、借入金の時価評価なども行っております。 実績として、これまで、M&A関係で50件程度の案件をクローズしました。 独立してからも、すでに5件程度の案件にかかわっております。 また、経営顧問についてもすでに実施しております。 2016年よりCogent Labsの監査役を務め、2018年3月取締役(CFO)就任。
キャリアパスサマリー
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