栗林健太郎氏(GMOペパボ 技術部長/エンジニアリングマネージャー)
の経歴、学歴、キャリアパス

生まれ、学歴
1976年生 東京都立大学 法学部政治学科 卒業
略歴
2002年 奄美市役所 入所 2008年5月 株式会社はてな 入社 Webアプリケーションエンジニア 2012年5月 GMOペパボ株式会社 入社 アドバンスド・シニア 2013年2月 同社 技術基盤チームアドバンスド・シニア 2014年8月 同社 経営戦略部技術責任者 2015年1月 同社 技術部長 2015年3月 同社 執行役員CTO 2017年3月 同社 取締役CTO(現任) 2018年3月 同社 セキュリティ対策室長(現任)
経歴
1976年、東京で生まれる。幼少期より高校卒業まで奄美大島で過ごす。1995年、東京都立大学に入学。法学部政治学科において、日本政治史および行政学を中心に学ぶ。卒業後、2002年に奄美市役所に入所。2008年、職業としてのソフトウェアエンジニアに転じた。 2008年5月、株式会社はてなにWebアプリケーションエンジニアとして入社。開発言語としてはPerl5、JavaScript等を用い、ポータルサイト、はてなダイアリー、はてなブックマークなど多くのサービス開発にたずさわるとともに、新サービスの開発にも従事した。 2012年5月、株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ株式会社)に技術基盤整備エンジニアとして入社。開発言語としては主にRubyやGoを用いた全社的な技術基盤の整備の他、RailsやPHPで書かれたサービスの開発にも従事した。また、開発プロセスの改善にも取り組み、リーンプロセスやスクラムの導入にも寄与した。 2014年以降は、マネジメントを担っている。2014年8月、GMOペパボ株式会社の技術責任者に、2015年3月、執行役員CTOに就任。エンジニアリング組織の整備を行った。2017年3月、取締役CTOに就任し、技術経営(技術に関わる全社での戦略策定、実行)を担う。また、2018年、情報処理安全確保支援士の登録をした他、セキュリティに関する新事業開発の取り組みも行っている。
キャリアパスサマリー
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