「代表取締役/CEO」のキャリアパス分析

  
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■代表取締役/CEOのファーストキャリア 代表取締役/CEOの696人のファーストキャリアを見ると、大手出身がもっとも多く、次いでベンチャー、中小という順で、いきなり起業するケースは15%前後であった。うち半数程度は学生起業であり、CEO全体の10%程度を占める。 1. 大手 237人 34.1% 2. ベンチャー 165人 23.7% 3. 中小 126人 18.1% 4. 起業 107人 15.4% 同様に職種を見ると、いきなりCEOというケースが最も多いが、その詳細を見ると、ベンチャーでのインターンで新規事業立ち上げを手伝う、自営業として商いを行う、実家の家業を手伝うなど、事前に何らかのビジネス経験を経ており、何の脈絡もなくいきなり起業というケースは皆無であった。 1. 代表取締役/CEO 103人 14.8% 2. 営業(セールス) 97人 13.9% 3. エンジニア 73人 10.5% 4. コンサル/シンクタンク 39人 5.6% 5. 新規事業/ビジネス開発 38人 5.5% 6. 証券/投資銀行 37人 5.3% 7. マーケティング 29人 4.2% 8. インターン/アルバイト 28人 4.0% 9. 研究開発 17人 2.4% 10. デザイン/制作(WEB) 16人 2.3% ■代表取締役/CEOになるまでの経験・キャリアパス 「ファーストキャリアから代表取締役/CEOになるまで」を同様に集計すると、ベンチャーの経験が大幅に増加しており、CEOになるまでの間にベンチャー企業での勤務経験を持つのが一般的のようである。大手とベンチャー両方を経験しているケースは23%程度であった。また、大手出身の場合には、ベンチャーに転職する代わりに、立ち上げ期にあるグループ会社や子会社に出向して揉まれるというケースも多く、こちらも同様の経験値を得られるようである。 1. ベンチャー 296人 42.5% 2. 大手 283人 40.7% 3. 社内昇進/部署異動 230人 33.0% 4. 中小 169人 24.3% 5. 外資/海外勤務 135人 19.4% 6. メガベンチャー 114人 16.4% 7. グループ会社/支社 68人 9.8% 8. 自営業/フリーランス 51人 7.3% 同様に経験職種を見ると、上記のファーストキャリアと比較して、取締役などの役員経験や、新規事業/ビジネス開発の経験を積んでいるケースが増えている。 1. 取締役 162人 23.3% 2. 新規事業/ビジネス開発 123人 17.7% 3. エンジニア 80人 11.5% 4. 営業(セールス) 77人 11.1% 5. コンサル/シンクタンク 74人 10.6% 6. 執行役員 69人 9.9% 7. マーケティング 52人 7.5% 8. COO/副社長 51人 7.3% 9. 事業部長/責任者 51人 7.3% 10. 証券/投資銀行 45人 6.5% ベンチャーなどで新規事業の立ち上げ・推進を経験してから起業するというケース最もシンプルなケースである。新規事業立ち上げと一口で言えどもその指し示す範囲は広いが、プロダクト開発~営業~資金調達~採用などをすべてを同時並行でこなす必要があり、起業の初期フェーズと親しい挙動が求められるためと考えられる。新規事業立ち上げ→事業マネージャー→事業部長→起業と徐々にステップを踏むパターンもある。また、割合こそ数%だが、子会社/支社/拠点立ち上げやPMIなど、何かが始まる場所や劇的な変化を伴う環境を経験をしているという点では共通と考えられる。 次点がエンジニアである。現在起業する際に何らかのWEB開発が絡まないケースは珍しく、メンバーのいずれかに開発者がいることが事実上必須である。エンジニア出身の場合、自分自身がコードを書けるためその点で有利である。また、フリーで受託開発で稼いでいたものを会社化した、サイドプロジェクトとしてプロトタイプを作ってそのサービスがうまくローンチできたから株式会社化するというケースも多い。 同程度10%強を営業が占める。ベンチャーが死ぬ原因の大半はキャッシュアウトであるため、営業=商品を売ってお金を生み出せる能力というのは普遍的に強い。また、採用や資金調達もある種営業の側面があるため、こちらにも生きてくる。他と同様に営業→営業マネージャー→営業部長→起業と徐々にステップを踏むパターンもある。 コンサル出身も同程度10%強を占める。ただし、その経歴を見ると、コンサルタント時代の担当範囲が新規事業やM&Aなどの実務よりか、そうでない場合には事業会社での実務経験を経ているケースが多く、ずっと戦略畑→起業というケースは稀である。同様に経営企画出身→起業というケースもあまり多くない。上場企業でもまれに30代40代で代表になるケースがあるがほとんどが世襲であり、その場合は、主要な役職をジョブローテ→経営企画→CEOというケースが多い。 ■代表取締役/CEOへのなり方 代表取締役/CEOへのなり方を見ると、大部分が起業であり、取締役やCOOからCEOに昇格する、もしくは子会社のCEOに就任するというケースがそれぞれ一定数ずつを占める。MBOや大手からのスピンアウトや、ベンチャーにCEOとして招聘されるという例もあるが、割合としては1%以下にとどまる。 1. 起業 436人 62.6% 2. 社内昇進/部署異動 103人 14.8% 3. グループ会社/支社 100人 14.4% 4. ベンチャー 21人 3.0% 5. 共同創業者 20人 2.9% ■代表取締役/CEOとは?役割とCOOとの違いについて 企業毎に代表取締役・社長・CEOなど表記はやや異なるが、その企業のTOPであり、その会社の持ち主であり、すべての事象の決議権を保有する者を指す。特にスタートアップフェーズでは、プロダクト開発~営業~資金調達~採用など、CxOの役職をすべて兼任している状態とも言っても過言ではない。 詳細はCOOのページに記載するが、創業期にパートナーとなるCOOやNo.2など創業メンバーを見つけているケースが多く、その2~3人のチームで、上記の役割を分担する場合が多い。中には共同CEOという場合もあれば、会長と社長が居て会長がNo.1であり社長がNo.2であるという場合もある。役員間の役割分担の仕方は様々であり、「CEOが営業、COOがそれ以外全部」「COOがCTO、CEOがそれ以外全部」「CEOが採用と調達、COOがそれ以外全部」など、創業メンバーの特性に大いに依存する。いずれの場合も、代表取締役/CEOがほぼすべての株式を保有するケースが大半で、会社の持ち主でありすべての事象の決議権を保有するという点でCOOとは決定的に異なる。スタートアップではCEOが唯一の意味のある役職であるとも言われている。 会社が徐々に成長し、CTOやCFO、CHRO、CPO、事業責任者などを採用もしくは登用することで、代表取締役/CEOはその兼務を解かれていく。シリーズB~プレIPOともなると、CFOとともに資金調達~上場準備~株主説明、また監査基準への対応や会社の制度整備などと言った、事業側から経営側に次第に重心がシフトしていく。この頃になると事業を線形に伸ばす責任は現場に委譲しており、徐々に未来の成長エンジンを作ることが主な役割となる。業務提携や海外展開、次の新規事業や子会社の立ち上げ、キーマンの採用など、会社のさらなる飛躍のための次の一手を打つことがそれに当たる。 さらに会社が大きくなると、既存事業で稼いだ資金をどのように活用するか?という投資家的な側面を帯びていく。既存事業とシナジーのあるM&Aを実施したり、投資ファンドの立ち上げなどがそれに辺り、近年のソフトバンクや楽天、DeNAなどが分かりやすい事例である。 ■代表取締役/CEOへのなった後のキャリパス 代表取締役/CEOになった後の職種を見ると選択肢はだいぶ絞られており、CEOは一度なると、他の会社でCEOをやるか、役員をやるか、新規事業を再度作るかの実質3択のようである。今回は一社でずっとCEOをやっているケースは除いている。 1. 代表取締役/CEO 174人 25.0% 2. 取締役 88人 12.6% 3. 執行役員 52人 7.5% 4. COO/副社長 37人 5.3% 5. CTO /VP of Engineering 33人 4.7% 6. 新規事業/ビジネス開発・推進 26人 3.7% 7. 事業部長/責任者 22人 3.2% 8. 社外取締役/顧問 16人 2.3% ただし、行き先を見ると様々で、ベンチャーを渡り歩くが最も多く、次点で社内昇進(降格)、起業し続けると続く。 1. ベンチャー 144人 20.7% 2. 社内昇進/部署異動 121 17.4% 3. 起業 107人 15.4% 4. 売却 89人 12.8% 5. グループ会社/支社 56人 8.0% 6. メガベンチャー 38人 5.5% 7. 外資/海外勤務 33人 4.7% 8. 大手 26人 3.7% ベンチャーに行く場合には、会社を売却してジョインするハッピーなケースもあれば、会社を精算して拾ってもらうケース、各社から役員として招聘されるケースなど内情は様々である。 次点の社内昇進(降格)だが、年齢層が上がるとCEO→相談役などになるケースが増えるが、今回の調査対象は若手が中心ということもあり稀であった。経歴の内情を読み解くと、起業当初はCEOであったが、会社のフェーズに応じて取締役などに降格し、自分の最も得意なCxOに専念するというケースが増えてきており、その際には新規事業担当になることが多いようである。また、子会社CEOの場合には、子会社CEO→本体の役員や、子会社CEO→他の子会社CEOというパスも王道のようである。 その次が起業であり、いわゆるシリアルアントレプレナーと呼ばれる人種である。ただし、この中には失敗して当たるまで何度も起業しているケースもあれば、成功して得たキャッシュを元手に再度起業するケースもあり、内情はまちまちである。また、数こそ少ないがシリアルともなると、並行してエンジェル投資を行っているケースも多い。会社売却(もしくは上場)し、数億円~数十億円のキャッシュを得て、一定期間を経て退任。そのまま、”上がり”でアーリーリタイアする人もいれば、上記で得たキャッシュを元手に再度起業する、もしくはエンジェル投資家orファンド立ち上げにより、再度ベンチャーのエコシステムに舞い戻るというケースもある。 ※調査対象は、直近5年の上場企業、大型調達(5億円以上)ベンチャー、売却エグジットしたベンチャーの役員・元役員 ※公式HP、有価証券報告書、SNS、インタビュー記事などの情報を元に作成 ※具体的な「代表取締役/CEO」のキャリアパス事例は本ページ下よりご覧ください

経験職種分析



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2つ前のキャリア
直前のキャリア
「代表取締役/CEO」と同時に
経験されている職種
次のキャリア
2つ先のキャリア
1 取締役 222 (12%) 1 取締役 398 (22%) 1 代表取締役/CEO 1803 (100%) 1 取締役 301 (16%) 1 取締役 205 (11%)
2 代表取締役/CEO 204 (11%) 2 代表取締役/CEO 280 (15%) 2 COO/副社長 36 (2%) 2 代表取締役/CEO 280 (15%) 2 代表取締役/CEO 204 (11%)
3 198 (10%) 3 172 (9%) 3 エンジニア/開発(システム・サービス・アプリ) 21 (1%) 3 執行役員 103 (5%) 3 執行役員 59 (3%)
4 エンジニア/開発(システム・サービス・アプリ) 75 (4%) 4 執行役員 130 (7%) 4 子会社/支社/拠点立ち上げ 16 (0%) 4 88 (4%) 4 社外取締役/顧問 42 (2%)
5 新規事業/ビジネス開発・推進担当 74 (4%) 5 COO/副社長 105 (5%) 5 VC/投資ファンド 16 (0%) 5 社外取締役/顧問 58 (3%) 5 COO/副社長 41 (2%)
6 執行役員 69 (3%) 6 新規事業/ビジネス開発・推進担当 85 (4%) 6 CTO/VPoE 9 (0%) 6 COO/副社長 53 (2%) 6 事業部長/責任者 22 (1%)
7 事業部長/責任者 57 (3%) 7 事業部長/責任者 71 (3%) 7 弁護士 8 (0%) 7 事業部長/責任者 29 (1%) 7 21 (1%)
8 コンサル/シンクタンク 54 (3%) 8 エンジニア/開発(システム・サービス・アプリ) 68 (3%) 8 新規事業(ビジネス開発)掌握/責任者 7 (0%) 8 CTO/VPoE 27 (1%) 8 CTO/VPoE 18 (1%)
9 営業(セールス) 54 (3%) 9 コンサル/シンクタンク 46 (2%) 9 取締役 6 (0%) 9 新規事業/ビジネス開発・推進担当 22 (1%) 9 監査法人/内部監査 12 (0%)
10 証券/投資銀行 48 (2%) 10 営業(セールス)部長/管掌 38 (2%) 10 投資業務/投資家 6 (0%) 10 監査法人/内部監査 18 (1%) 10 新規事業(ビジネス開発)掌握/責任者 12 (0%)
11 マーケ/WEBマーケ/ブランディング 32 (1%) 11 営業(セールス) 37 (2%) 11 事業部長/責任者 6 (0%) 11 エンジニア/開発(システム・サービス・アプリ) 16 (0%) 11 CFO/経理・財務責任者 10 (0%)
12 COO/副社長 31 (1%) 12 社外取締役/顧問 33 (1%) 12 執行役員 6 (0%) 12 営業(セールス)部長/管掌 14 (0%) 12 教員/教授 9 (0%)
13 経営企画(事業企画)部長/管掌 26 (1%) 13 子会社/支社/拠点立ち上げ 32 (1%) 13 IPO/IPO準備 4 (0%) 13 新規事業(ビジネス開発)掌握/責任者 14 (0%) 13 営業(セールス)部長/管掌 8 (0%)
14 営業(セールス)部長/管掌 25 (1%) 14 VC/投資ファンド 30 (1%) 14 新規事業/ビジネス開発・推進担当 4 (0%) 14 CMO/マーケティング責任者 12 (0%) 14 営業(セールス) 7 (0%)
15 社外取締役/顧問 24 (1%) 15 マーケ/WEBマーケ/ブランディング 30 (1%) 15 会計士 4 (0%) 15 CFO/経理・財務責任者 10 (0%) 15 子会社/支社/拠点立ち上げ 7 (0%)

経験フェーズ分析



検索結果 1246 件
2つ前のキャリア 直前のキャリア 「代表取締役/CEO」時の企業フェーズ 次のキャリア 2つ先のキャリア
1 社内昇進/部署異動 337 (18%)
1 社内昇進/部署異動 456 (25%)
1 起業 907 (50%)
1 ベンチャー 216 (11%)
1 社内昇進/部署異動 189 (10%)
2 大手 251 (13%) 2 ベンチャー 231 (12%) 2 グループ会社/支社 395 (21%) 2 社内昇進/部署異動 200 (11%) 2 グループ会社/支社 142 (7%)
3 ベンチャー 205 (11%) 3 グループ会社/支社 206 (11%) 3 社内昇進/部署異動 309 (17%) 3 グループ会社/支社 194 (10%) 3 ベンチャー 92 (5%)
4 グループ会社/支社 168 (9%) 4 大手 205 (11%) 4 外資/海外勤務 106 (5%) 4 起業 122 (6%) 4 起業 86 (4%)
5 中小 165 (9%) 5 外資/海外勤務 167 (9%) 5 学生 98 (5%) 5 売却 99 (5%) 5 中小 45 (2%)

キャリアパス事例

笹島竜也 氏 ギフト 事業部長/責任者
略歴
1994年12月 有限会社ユートピア入社 1996年1月 有限会社石川商事入社 1997年7月 株式会社エイト入社 2000年8月 有限会社ヒロキ・アドバンス入社 2005年2月 同社 店舗開発責任者兼直営店統括責任者 2006年1月 同社 FC事業部統括責任者兼直営店統括責任者 2008年9月 ソニー生命保険株式会社入社 2011年1月 株式会社ファイナル・スリー・フィート入社 2011年1月 同社 取締役 2016年1月 同社 代表取締役 株式会社四天王 代表取締役 株式会社ギフト 取締役副社長(現任) 2016年6月 株式会社ファイナル・スリー・フィート プロデュース事業部長 2017年5月 株式会社ギフト プロデュース事業部長(現任)
経歴
山﨑昌樹 氏 Classi 取締役
略歴
1989年 ベネッセ入社 2014年 ベネッセホールディングス執行役員学校カンパニー長兼Classi代表取締役社長 2015年 ベネッセi-キャリア代表取締役社長兼Classi代表取締役社長 2017年 ベネッセホールディングス取締役
経歴
鷲見貴彦 氏 FEEL CONNECTION 代表取締役/CEO
略歴
経歴
1959年生まれ。岐阜大学教育学部卒業。出版社に入社し、コンピューター部門に配属される。 その後、「自信を持って売れる商品を作りたい」という想いを胸に、株式会社船井総研に入社。 経営コンサルタントとして数々の実績を残す。その中で身に付けた知識や手法をもとに 1990年12月ベンチャーバンクの前身となる〔有〕トータルアクセスカンパニーを設立。2005年4月、株式会社ベンチャーバンクを設立。
森輝幸 氏 GMOメディア 取締役
略歴
2001年8月 アイウェブ・テクノロジー・ジャパン株式会社(現GMOメディア株式会社)取締役 2002年2月 同社 代表取締役社長(現任) 2002年8月 壁紙ドットコム株式会社 代表取締役 2003年7月 株式会社ティーカップ・コミュニケーション 取締役 2005年4月 GMOメディアホールディングス株式会社 代表取締役 2009年4月 株式会社イノベックス(現GMO TECH株式会社)取締役 2011年3月 GMOくまポン株式会社 取締役 2016年3月 GMOインターネット株式会社 取締役
経歴
西山裕之 氏 GMOインターネット 取締役
略歴
1999年9月 株式会社まぐクリック(現GMOアドパートナーズ株式会社)入社 2000年4月 同社 代表取締役社長 2001年3月 インターキュー株式会社(現GMOインターネット株式会社)取締役 2003年3月 グローバルメディアオンライン株式会社(現GMOインターネット株式会社)常務取締役グループメディア営業担当 2006年3月 株式会社まぐクリック(現GMOアドパートナーズ株式会社)取締役会長 2007年3月 GMOインターネット株式会社 専務取締役 2008年5月 同社 専務取締役 2010年3月 株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ株式会社)取締役(現任) 2013年3月 GMOインターネット株式会社 専務取締役グループ代表補佐グループEC支援部門統括兼グループ人財開発統括 2015年3月 同社 取締役副社長グループ代表補佐グループEC支援部門統括兼グループ人財開発統括(現任) 2018年12月 GMOインターネット株式会社 取締役(現任)
経歴
相浦一成 氏 GMOインターネット 取締役,COO/副社長
略歴
1986年4月 日本アイ・ビー・エム株式会社入社 2000年4月 カード・コール・サービス株式会社(現GMOペイメントゲートウェイ株式会社)代表取締役社長 2003年12月 株式会社エムティーアイ 取締役 2006年3月 GMOインターネット株式会社 取締役 2011年12月 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 代表取締役CEO 2012年12月 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 代表取締役社長(現任) 2014年3月 GMOインターネット株式会社 専務取締役 グループ決済部門統括 2016年3月 GMOインターネット株式会社 取締役副社長グループ決済部門統括(現任)
経歴
青木卓 氏 リファインバース 取締役,事業部長/責任者,経営企画(事業企画)部長/管掌
略歴
2001年4月 KISCO株式会社入社 2005年4月 稲畑産業株式会社入社 2011年6月 日本マイクロソフト入社 2018年6月 リファインバース株式会社 経営企画室長 2019年7月 株式会社ジーエムエス 代表取締役社長(現任) 2019年9月 リファインバース株式会社 取締役 経営企画室長兼産廃事業部長(現任)
経歴
鈴木修 氏 ミラティブ CHRO/人事責任者
略歴
経歴
大学在学時にITマーケティング領域で起業。事業譲渡後、株式会社インテリジェンスにて組織開発やコーポレートブランド構築に従事。2004年より株式会社サイバーエージェントにて人事部、社長室室長、関連会社社長、産学連携プロジェクト統括を歴任。2011年からはグリー株式会社のグローバル人材開発責任者を担う。2013年に独立し、スタートアップのIPOやIPO後の成長支援を行う。その後、2014年には株式会社SHIFTの経営に参画し、取締役として海外に赴任しながら現地子会社CEOとして会社立上げを行うなど、国内及び海外のグループ会社全体を統括。株式会社ミラティブのCHRO(最高人事責任者)に就任。
石丸啓明 氏 オークファン 執行役員
略歴
東京理科大学 工学部 卒業 2009年7月 エターメント株式会社 監査役 就任 2015年7月 エターメント株式会社 代表取締役 就任 2016年4月 株式会社スマートソーシング 取締役 就任 ※エターメント合併(現任) 2019年4月 株式会社オークファン入社 2019年10月 同社 執行役員 就任(現任)
経歴
中川絢太 氏 スローガン 代表取締役/CEO
略歴
経歴
立教大学在学中よりインターンとしてスローガン株式会社に参加し2012年に入社。クライアント企業の採用支援に従事。その後スポーツマーケティング領域での個人事業を経て、再度スローガン株式会社に入社。グループ会社としてチームアップ株式会社を設立、代表取締役に就任。1on1ミーティングの仕組みをつくるHRクラウドサービス「TeamUp」を立ち上げる。
内田和男 氏 ワシントンホテル 代表取締役/CEO,執行役員
略歴
1968年3月 ワシントンホテル株式会社入社 1989年9月 鳥取ワシントンホテル総支配人 2001年2月 総務人事部部長 2001年6月 取締役 2003年6月 常務取締役 2005年6月 R&B事業部事業部長 2008年6月 専務取締役 2009年6月 代表取締役社長兼ワシントンホテルプラザ事業部事業部長 2014年6月 代表取締役社長執行役員(現任)
経歴
浜口邦久 氏 ワシントンホテル 取締役,執行役員
略歴
1969年3月 ワシントンホテル株式会社入社 1998年6月 甲府ワシントンホテルプラザ総支配人 2002年4月 広島ワシントンホテルプラザ総支配人 2003年5月 経営企画室室長 2008年6月 取締役 2011年6月 ワシントンホテルプラザ事業部事業部長(現任) 2014年6月 常務執行役員 2015年6月 浜田ワシントンホテル(株)(現当社)代表取締役 2016年6月 常務取締役常務執行役員(現任)
経歴
林永芳 氏 浜木綿 代表取締役/CEO
略歴
1971年4月 株式会社浜木綿入社 1975年9月 取締役 1977年9月 専務取締役 1978年10月 (有)ハマユウフードシステムズ(現 (有)AMcosmos)代表取締役(現任) 1987年9月 代表取締役社長(現任)
経歴
簗島亮次 氏 インティメート・マージャー 代表取締役/CEO
略歴
経歴
2010年 世界最大級の統計アルゴリズムコンテストRSCTC2010DiscoveryChallengeにて世界3位。同年、グリー株式会社へ入社。更なるデータ活用ビジネスを志向し、株式会社フリークアウトへ。2013年 株式会社インティメート・マージャーを創業し、代表取締役に就任。
永井秀輔 氏 インティメート・マージャー 代表取締役/CEO
略歴
2004年4月 新日本監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所 2011年3月 エンデバー・パートナーズ株式会社入社 2013年6月 ペットゴー株式会社 取締役CFO就任 2016年11月 株式会社フリークアウト(現株式会社フリークアウト・ホールディングス)入社 2017年10月 Gardia株式会社 取締役就任(現任) 2017年12月 株式会社フリークアウト・ホールディングス 取締役就任(現任) 2017年12月 株式会社インティメート・マージャー 取締役就任(現任) 2018年3月 株式会社カンム 監査役就任(現任) 2018年12月 株式会社FOPW 代表取締役就任(現任) 2019年8月 株式会社FOJT 代表取締役就任(現任)
経歴
裙本理人 氏 セルソース 代表取締役/CEO
略歴
2005年 神戸大学 発達科学部 卒業 2005年 住友商事株式会社 入社 2007年 ロシア サンクトペテルブルグ大学 留学 2011年 ロシア プラスタン 駐在 2015年 セルソース株式会社 設立 代表取締役社長CEO(現任)
経歴
1982年生まれ、兵庫県出身。2005年神戸大学発達科学部卒業。同年、住友商事株式会社に入社しロシア・北米地域の木材資源関連ビジネスを担当。2007年よりロシア サンクトペテルブルグ大学にロシア語学研修生として留学。その後、極東のプラスタンにて、ロシア最大級の木材加工工場立ち上げプロジェクトに従事。商社の最前線で様々な情報に触れる中で、これからの社会における医療の可能性と必要性に着目。その中でも臨床の段階に進み始めたばかりである再生医療の分野での挑戦を決意。2014年、再生医療等安全性確保法が施行されるタイミングで住友商事を退職し、再生医療関連の事業をスタート。2015年、セルソース株式会社を設立し代表取締役に就任。真に社会から必要とされる事業創りに邁進している。
佐藤剛志 氏 ジェイック 代表取締役/CEO
略歴
1986年4月 ㈱日本エル・シー・エー(現 ㈱インタープライズ・コンサルティング)入社 1993年12月 ㈱旺躍商事(現㈱エンスー)取締役就任 1996年4月 同社 代表取締役就任(現任) 1997年4月 株式会社ジェイック 取締役就任 1997年10月 同社 専務取締役就任 1998年4月 同社 代表取締役専務就任 2000年4月 同社 代表取締役就任(現任) 2013年2月 杰意可有限公司 董事長就任(現任) 2013年6月 上海杰意可邁伊茲企業管理咨詢有限公司 董事長就任(現任)
経歴
知見寺直樹 氏 ジェイック 取締役
略歴
1989年4月 ㈱日本エル・シー・エー(現 ㈱インタープライズ・コンサルティング)入社 2000年1月 ㈱エフアンドエム入社 2000年10月 チャレンジャー・グレイ・クリスマス㈱出向 取締役就任 2002年4月 同社 転籍 常務取締役就任 2003年9月 株式会社ジェイック 入社人材紹介事業部ゼネラルマネージャー就任 2007年2月 同社 執行役員教育事業部長就任 ㈱LR 代表取締役就任(現任) 2008年4月 株式会社ジェイック 取締役就任 2009年2月 同社 常務取締役就任 2013年6月 上海杰意可邁伊茲企業管理咨詢有限公司 董事総経理就任 2017年1月 同社 副董事長(現任) 2018年2月 株式会社ジェイック 取締役就任(現任)
経歴
長村惠弌 氏 恵和 代表取締役/CEO
略歴
1970年4月 恵和商工(株)(現恵和株式会社)入社 1974年3月 恵和株式会社 取締役 1977年3月 同社 常務取締役 1982年3月 同社 専務取締役 1986年3月 同社 代表取締役副社長 1991年3月 同社 代表取締役社長(現任)
経歴
加藤秀樹 氏 恵和 取締役,COO/副社長,事業部長/責任者,機械/設計/製造/品質管理
略歴
1976年4月 大日本印刷㈱入社 2007年6月 ㈱DNPテクノパック 社長 2007年10月 大日本印刷㈱ディスプレイ製品事業部生産性本部長 同高機能マテリアル本部長 2015年9月 恵和株式会社入社 参与 2016年1月 同社 取締役 生産本部本部長 2018年3月 同社 専務取締役 生産本部本部長 2018年10月 惠和光電材料(南京)有限公司董事(現任) 2019年3月 恵和株式会社 取締役副社長生産本部本部長(現任)
経歴
江田徐紅 氏 恵和 取締役,グローバル/海外事業責任者
略歴
1991年3月 恵和商工㈱(現恵和株式会社)入社 2004年10月 社海外営業ユニット部長 2007年4月 恵和株式会社 参事 2009年4月 同社 執行役員 2010年5月 同社 取締役 2011年8月 台湾恵和股份有限公司董事長(現任) 2011年8月 惠和光電材料(南京)有限公司董事長 2014年10月 恵和株式会社 取締役 営業本部本部長 2015年7月 同社 取締役 海外事業管掌 2017年5月 KEIWA Incorporated U.S.A CEO 2018年3月 恵和株式会社 常務取締役 海外事業管掌(現任)
経歴
足利正夫 氏 恵和 代表取締役/CEO
略歴
2000年4月 恵和株式会社 入社 2008年12月 同社 経営企画室長 2011年4月 同社 執行役員 2012年6月 同社 取締役 2014年10月 同社 取締役 戦略推進本部本部長 2015年7月 同社 取締役 マーケティング本部本部長 2018年2月 ソウル恵和光電㈱ 代表理事(現任) 2018年3月 恵和株式会社 常務取締役 マーケティング本部本部長(現任) 2018年10月 惠和光電材料(南京)有限公司董事長(現任)
経歴
熊谷早枝子 氏 日本駐車場開発 取締役
略歴
2007年4月 プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン㈱入社 2014年8月 ㈱ティー・シー・ケー・ワークショップ 取締役 2015年5月 ハーバード大学経営大学院卒業 2015年8月 ㈱ティー・シー・ケー・ワークショップ 代表取締役社長 2016年7月 NPD USA LTD. Director 2018年10月 日本駐車場開発株式会社 取締役(現任)
経歴
添田優作 氏 夢真ホールディングス 取締役
略歴
2007年9月 ベイン・アンド・カンパニー Consultant 2013年8月 Star Kitchen COO 2014年5月 Koyuki Tokyo CEO/General Director。 2015年11月 Pizza 4P's 新規事業室長 経営企画室長 2016年7月 Kyash 経営企画 2016年9月 株式会社Emotion Tech マーケティング部長 2017年1月 ソーシャルフィンテック 代表取締役 FXサービス開発 2017年1月 夢真ホールディングス 全社戦略推進、経営企画、グループ会社(新規事業)管理、管理本部 2017年5月 同社 取締役 2018年12月 同社 取締役
経歴
1983年生まれ。東京大学法学部卒。中学ではサッカー、高校では演劇とコント、大学では英語ディベートに没頭。 大学卒業後、ベイン・アンド・カンパニーにてコンサルタントとして5年間勤務。 2013年1月、韓国に半年間語学留学し、世界各地から集まった年齢や経験の異なるクラスメイトとともに、毎日楽しく過ごすとともに、文化の違いに触れる。 2013年6月、旧友とホーチミンで料理教室STAR KITCHENの立ち上げに参画。COOとして、事業戦略立案から原価モデル構築、営業、EC立上げ等のオペレーションまで行う。 2014年5月、日本人所有のウェディングショップを買収し、一年半経営。あらゆる作業を行いつつ、ベトナム人スタッフとともに会社経営の難しさとチームで働く喜びを知る。 2015年12月からPizza 4P'sへのコンサルティング期間を経て、pizza 4P'sに参画。新規レストランブランドの立ち上げや社内のデジタル化、人事制度構築を担当。2016年5月に退職し帰国。 2016年7月、友人の日本のFintechスタートアップKyashにてインターン。経営企画として事業計画ファイナンスモデルの作成、事業パートナー向けピッチの作成、トラクションプランの立案等を行う。 2016年9月、会社の成長と従業員の幸せを両立できる社会の実現を目指し、感情データに基づいて長期的な信頼関係を構築するクラウドサービスを展開するwizpra(現Emotion Tech)に参画。マーケティング部長として、リードマネジメント、コンテンツマーケティング、広報・PR、社内情報整備などを担当。 2017年1月、グローバル・AI時代の働き方のロールモデルを模索するため、高付加価値人材教育派遣ビジネスを手がける夢真ホールディングスに参画。新規事業を手がけるグループ会社戦略と戦略推進・経営企画を担当。2017年12月取締役。
多田弘實 氏 キャリアデザインセンター 代表取締役/CEO,社外取締役/顧問
略歴
1970年 日本リクルートセンター(現:株式会社株式会社リクルート)入社 1977年 『とらばーゆ』『月刊ハウジング』『カーセンサー』『エイビーロード』創刊 事業部長 1987年 同社 生活情報誌事業部門 取締役 1988年 同社 通信ネットワーク事業部門 取締役 1989年 同社 中途採用事業部門( 『B-ing』、 『とらばーゆ』)取締役 1993年 同社 退社   株式会社キャリアデザインセンター(CDC)設立と同時に代表取締役社長 2006年 同社 代表取締役社長兼会長
経歴
川上智彦 氏 キャリアデザインセンター 取締役,CHRO/人事責任者
略歴
1994年4月 大和ハウス工業㈱ 入社 1998年2月 キャリアデザインセンター 入社 2002年7月 同社 販売部長 2002年11月 同社 キャリア営業局次長 2003年9月 同社 キャリア営業局長 2005年1月 同社 取締役営業本部長 2005年10月 同社 常務取締役営業本部長 2006年10月 同社 専務取締役キャリア情報事業部長 2008年12月 同社 専務取締役キャリア情報事業部長兼人材紹介事業部長 2009年10月 同社 代表取締役副社長キャリア情報事業部長兼人材紹介事業部長 2010年4月 同社 代表取締役副社長キャリア情報事業部長 2010年10月 同社 代表取締役副社長人材紹介事業部長兼IT派遣事業部長 2011年10月 同社 代表取締役副社長IT派遣事業部長 2013年10月 同社 代表取締役副社長 2013年10月 ㈱キャリアデザインITパートナーズ代表取締役社長 2014年1月 キャリアデザインセンター 取締役 2018年9月 同社 取締役メディア営業本部担当 2019年10月 同社 専務取締役type転職エージェント事業部兼就活事業推進局担当(現任)
経歴
高本誠也 氏 NIPPON Platform CMO/マーケティング責任者
略歴
経歴
1970年熊本市生まれ。 12年間勤務した株式会社ニッポン放送時代に営業業務と編成業務を経験したことにより<Sales & Creative>の両側面のノウハウを身につける。 また、広告業界、マスコミ、芸能プロダクションにおいても太いパイプを保有している。 マスメディア経験を元に特化型メディアで事業化を目指し2006年、株式会社ONE BRANDを設立。 ペット業界においては、得意とするエンタテイメント要素に加え、幅広いジャンルの企業や業界団体とのアライアンスで、全く新しい事業スキームや新ジャンルビジネスを構築。
董路 氏 NIPPON Platform 取締役
略歴
経歴
1972年生まれ、中国・北京出身。20歳で日本に留学し、1994年に埼玉大学経済学部に入学。同大学を卒業後、ゴールドマン・サックス証券に入社。その後、スタンフォード大学にてMBAを取得し、2004年に中国に帰国。外資系コンサル、ベンチャーキャピタルを経て、2社のベンチャーを立ち上げる。2014年に事業を売却し、日本に拠点を移す。2015年12月、日本美食株式会社を設立し、外国人観光客向け飲食予約サービスを展開中。
武田知之 氏 NIPPON Platform 代表取締役/CEO
略歴
1992年4月 株式会社リクルートエージェント 入社 1996年8月 株式会社クロップス 入社 2000年5月 株式会社クロップス・クルー 取締役 2001年1月 株式会社クロップス・クリエイト 代表取締役社長 2005年1月 スリープログループ株式会社 執行役員 株式会社JPSS 代表取締役 スリープロテクノロジー株式会社 代表取締役      プラネックスコミュニケーションズ株式会社 取締役 2005年9月 プラネックスコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長      プラネックスフォースシステムズ株式会社 代表取締役 2006年8月 当社 取締役
経歴
内田浩太郎 氏 ピクスタ 代表取締役/CEO
略歴
1989年4月 株式会社ワールド証券(現 株式会社SBI証券) 入社 2000年3月 株式会社ダイレクトプラネット 入社 取締役就任 2001年8月 株式会社フォトスタイル 入社 常務取締役就任 2004年1月 株式会社インディード設立 代表取締役就任 2006年6月 ピクスタ株式会社 取締役就任(現任) 2013年11月 PIXTA ASIA PTE.LTD. Managing Director就任 2015年1月 ピクスタ株式会社 コンテンツ本部長就任 2017年3月 Topic Images Inc. 理事就任(現任) 2019年1月 ピクスタ株式会社 海外事業本部 本部長就任(現任) PIXTA ASIA PTE. LTD. Managing Director就任(現任) PIXTA (THAILAND) CO., LTD. Managing Director就任(現任)
経歴
1966年5月生まれ。 東海大学政治経済学部卒業後に株式会社ワールド証券(現 株式会社SBI証券)に入社、法人・個人営業を担当。その後ベンチャー企業数社を経て 株式会社GEキャピタル・エジソン生命に入社、ソリューションアドバイザーに。 2000年3月 株式会社ダイレクトプラネット設立に参加、取締役営業部長に就任。 2001年8月 株式会社フォトスタイルの設立に参加、常務取締役に就任。 2004年1月 株式会社インディードを設立、代表取締役に就任。広告写真プロデュース・スタジオ運営・ストックフォトプロダクションに従事。 2006年6月 株式会社オンボード(現 ピクスタ株式会社)取締役に就任。 2017年3月にTopic Images Inc. 理事就任、2019年1月にPIXTA ASIA PTE.LTD. Managing Director就任、PIXTA (THAILAND) CO., LTD. Managing Director就任(すべて現任)。
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