「医師」のキャリアパス分析

  
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1 医師 5 (16%) 1 医師 10 (33%) 1 医師 30 (100%) 1 医師 10 (33%) 1 代表取締役/CEO 6 (20%)
2 コンサル/シンクタンク 4 (13%) 2 コンサル/シンクタンク 4 (13%) 2 コンサル/シンクタンク 4 (13%) 2 コンサル/シンクタンク 7 (23%) 2 取締役 5 (16%)
3 3 代表取締役/CEO 2 (6%) 3 代表取締役/CEO 3 (10%) 3 代表取締役/CEO 5 (16%) 3 医師 5 (16%)
4 4 教員/教授 1 (3%) 4 研究開発 2 (6%) 4 教員/教授 5 (16%) 4 コンサル/シンクタンク 3 (10%)
5 5 5 教員/教授 2 (6%) 5 取締役 4 (13%) 5 支社長/エリア責任者/店長 2 (6%)
6 6 6 取締役 1 (3%) 6 研究開発 1 (3%) 6 研究開発 2 (6%)
7 7 7 公務員 1 (3%) 7 子会社/支社/拠点立ち上げ 1 (3%) 7 執行役員 1 (3%)

経験フェーズ分析



検索結果 19 件
2つ前のキャリア 直前のキャリア 「医師」時の企業フェーズ 次のキャリア 2つ先のキャリア
1 その他 3 (10%)
1 その他 8 (26%)
1 その他 23 (76%)
1 外資/海外勤務 8 (26%)
1 社内昇進/部署異動 5 (16%)
2 外資/海外勤務 3 (10%) 2 外資/海外勤務 3 (10%) 2 外資/海外勤務 4 (13%) 2 その他 7 (23%) 2 ベンチャー 5 (16%)
3 大手 1 (3%) 3 起業 2 (6%) 3 起業 3 (10%) 3 ベンチャー 5 (16%) 3 起業 4 (13%)
4 自営業/フリーランス 1 (3%) 4 大手 1 (3%) 4 大手 2 (6%) 4 起業 5 (16%) 4 外資/海外勤務 4 (13%)
5 5 自営業/フリーランス 1 (3%) 5 自営業/フリーランス 1 (3%) 5 大手 4 (13%) 5 その他 3 (10%)

キャリアパス事例

柴原慶一 氏 アンビスホールディングス 代表取締役/CEO
略歴
1990年4月 JR東海総合病院(現名古屋セントラル病院)勤務 1994年4月 京都大学医学部勤務 助手 2001年4月 京都大学ウイルス研究所(現京都大学ウイルス・再生医科学研究所)客員助教授 2002年11月 国立遺伝学研究所入所 准教授 2010年5月 イーハトーブ病院 名誉院長 2010年7月 岩手県立中央病院 臨時医務嘱託 社会福祉法人大迫 評議員 2012年1月 医療法人大町クリニック 理事長 2013年1月 光精工株式会社 顧問 2013年8月 社会福祉法人感謝の心 理事長 2013年9月 (株)光ライフサポート 取締役 2013年9月 医療法人福慈会 理事長 2013年9月 (株)アンビス設立 代表取締役(現任) 2015年6月 (株)医心設立 代表取締役 2016年9月 社会福祉法人光塩会 理事 2016年10月(株)アンビスホールディングス設立 代表取締役(現任)
経歴
名古屋生まれ。東海高校卒、名古屋大医学部卒。京都大院医学研究科修了(分子生物学専攻)。研究テーマは遺伝情報の複製機構の解明。 京都大学医学部助手ののち、コールドスプリングハーバー研究所研究員、科学技術振興事業団主任研究員、国立遺伝学研究所准教授を歴任。 長く迷ったが人生に第二章があってもよいと決断し、2010年に研究室を閉鎖。以降、事業家の道を歩む。地域医療再生をテーマに掲げ岩手県に移住。公的病床の福祉への再活用、東日本大震災復興支援、社会福祉法人設立、民間医療法人M&A・事業再生などを経験し、2013年株式会社アンビスを設立。以降、在宅型の"病床"「医心館」事業を展開している。 2018年ノーベル医学生理学賞受賞の端緒となった「PD-1」発見の論文の共著者でもある。 趣味はスポーツ観戦と海辺で休むこと。 座右の銘は「万事塞翁馬」「飲水思源」。 夢は若手研究者を支援する財団を設立すること。
内田毅彦 氏 日本医療機器開発機構 医師,取締役
略歴
経歴
内科・循環器科専門医。ハーバード公衆衛生大学院修士・ハーバード経営大学院GMP修了。現在の医薬品医療機器総合機構(PMDA)・日本医師会での勤務を経て、日本人として初めて米国食品医薬局(FDA)にて医療機器審査官を務める。さらに、臨床開発支援のBaim Institute、世界的な医療機器大手Boston Scientific 米国本社Medical Director、米シリコンバレーにて医療機器スタートアップ企業へのコンサルティング業を経て、2012年(株)日本医療機器開発機構を設立。医療現場での有用性を踏まえた製品開発、臨床試験デザインから海外薬事戦略、海外販売展開の推進まで多岐に渡る豊富な実績を有し、日本初の本格的医療イノベーション・インキュベーターとして医療機器、再生医療、デジタルヘルスサービスなどの事業化に着手している。 2017年にMELTINの取締役に就任。
沖山翔 氏 アイリス 代表取締役/CEO
略歴
1985年生:東京大学 医学部卒業 2010 − 2012:医師(日本赤十字医療センター、救命救急) 2013 − 2015:医師(ドクターヘリ、離島医(石垣島、波照間島)、船医 ) 2015 − 2017:株式会社メドレー(執行役員) 2017.11 -:アイリス株式会社創業 代表取締役
経歴
2010年東京大学医学部卒業。日本赤十字社医療センター(救命救急)での勤務を経て、ドクターヘリ添乗医、災害派遣医療チームDMAT隊員として救急医療に従事。2015年 医療ベンチャー株式会社メドレー、執行役員として勤務。 2017年 アイリス株式会社 創業、代表取締役。 国立研究開発法人 産業技術総合研究所AI技術コンソーシアム委員・医用画像ワーキンググループ発起人、同AI研究センター研究員、救急科専門医
加藤浩晃 氏 アイリス 取締役
略歴
1981年生:浜松医科大学 医学部卒業 2007 年4月 第 101 回医師国家試験合格 2007 年4月 京都府立医科大学附属病院入職 2010 年6月 バプテスト眼科クリニック入職 2013 年4月 京都府立医科大学大学院視覚機能再生外科学 2015 年4月 京都大学医学教育プログラム教員 2016 年4月 厚生労働省医政局研究開発振興課治験推進室室長補佐 2017 年5月 京都府立医科大学眼科学教室特任助教 デジタルハリウッド大学大学院客員教授(現任) 2017 年6月 MRT 株式会社非常勤取締役(現任) 2018 年4月 アイリス株式会社取締役 2019 年2月 千葉大学メドテックリンクセンター客員准教授(現任) 2019 年4月 アイリス株式会社取締役副社長(現任) 東京医科歯科大学医学部臨床准教授(現任) 2019年9月 株式会社メディカルネット 取締役
経歴
金子和真 氏 Linc’well 代表取締役/CEO
略歴
2003年より8年間、東京大学医学部附属病院を中心に臨床・研究活動に従事 2011年より7年間、マッキンゼー・アンド・カンパニーにてヘルスケア領域のコンサルティングに従事(元東京オフィス アソシエイトパートナー) 2018年リンクウェルを創業。代表取締役社長に就任 医師、医学博士 (新潟大学医学部・東京大学大学院卒業、糖尿病専門医)​
経歴
医師・医学博士。東京大学医学部附属病院を中心に8年間、臨床・研究を経験後、2011年に外資系コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。医師として初めてマッキンゼー日本支社におけるリーダーシップに就任。日本・アメリカ・欧州・アジアなどグローバルで、製薬会社・医療機器会社を多方面から支援するプロジェクトをリード。マッキンゼーで得られた自身の知見・経験を通じて、日本の医療現場の非効率性を抜本的に解決したいと思い、2018年4月に株式会社Linc’wellを創業。「テクノロジーで医療を一歩前へ」をミッションに、テクノロジーによる医療現場の非効率性を改善し、医療におけるオンラインとオフラインの融合を通じ、次世代のヘルスケアプラットフォームとなることを目指す。
山田洋太 氏 iCARE 代表取締役/CEO,医師
略歴
経歴
金沢大学医学部医学科卒業後、2005年沖縄県立中部病院研修。 2008年離島医療(久米島)に従事。2012年3月、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。大学院と並行して心療内科を学び、すでに2万名以上メンタル不調者と関わる。一般内科とともに現場での診療も継続中。 病院再建では経営企画室室長としてマネジメントも実践。産業医としても活躍中。
小林祥泰 氏 PuREC 取締役
略歴
昭和 47 年 3 月 慶應義塾大学医学部卒業 昭和 47 年 5 月 北里大学病院内科病棟医 昭和 52 年 4 月 北里大学医学部助手(田崎内科) 昭和 54 年 4 月 北里大学医学部内科講師(神経内科学) 昭和 55 年 4 月 島根医科大学附属病院第3内科講師 平成 5 年 11 月 島根医科大学内科学講座第三・教授 平成 17 年 4 月 国立大学法人島根大学医学部附属病院長 平成 18 年 4 月 島根大学理事(医療担当) 平成 24 年 4 月 — 同 27 年 3 月 島根大学学長 平成 27 年 4 月 島根大学名誉教授、医学部特任教授、耕雲堂小林病院名誉院長 平成 27 年 4 月 済生会江津総合病院顧問 平成 28 年 1 月 島根大学発ベンチャーPuREC 株式会社取締役社長
経歴
松崎有未 氏 PuREC 取締役
略歴
1981年 3月 栃木県立日光高等学校 卒業 1985年 3月 筑波大学 第1学自然学類 卒業 1994年 3月 筑波大学 医学専門学群 卒業 1997年 3月 筑波大学 医学研究科 博士課程 修了 1995年 4月 日本学術振興会 特別研究員DC1(筑波大学大学院医学研究科) 1997年 4月 日本学術振興会 特別研究員PD(筑波大学大学院医学研究科) 1998年 3月 ハーバード大学 医学部 小児病院 ハワードヒューズ研究員 1999年 4月 ハーバード大学 医学部 小児病院 研究指導員 2001年 9月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 助手 2004年 4月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 特別研究助教授 2006年 4月 慶應義塾大学 医学部 総合医科学研究センター 特任准教授 2010年 4月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 特任准教授 2012年 8月 東京医科大学 医学総合研究所 兼任教授 2013年 4月 東京医科大学 医学総合研究所 准教授 2014年 4月 島根大学 医学部 生命科学講座 腫瘍生物学 教授 2016年 4月 島根大学 医学部 生命科学講座 教授 (講座改変に伴う名称変更)
経歴
995年 4月 日本学術振興会 特別研究員DC1(筑波大学大学院医学研究科)1997年 4月 日本学術振興会 特別研究員PD(筑波大学大学院医学研究科)1998年 3月 ハーバード大学 医学部 小児病院 ハワードヒューズ研究員1999年 4月 ハーバード大学 医学部 小児病院 研究指導員2001年 9月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 助手2004年 4月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 特別研究助教授2006年 4月 慶應義塾大学 医学部 総合医科学研究センター 特任准教授2010年 4月 慶應義塾大学 医学部 生理学教室 特任准教授2012年 8月 東京医科大学 医学総合研究所 兼任教授2013年 4月 東京医科大学 医学総合研究所 准教授2014年 4月 島根大学 医学部 生命科学講座 腫瘍生物学 教授2016年 4月 島根大学 医学部 生命科学講座 教授
上野太郎 氏 サスメド 代表取締役/CEO,医師
略歴
経歴
2006年、東北大学医学部卒業後、都立広尾病院にて初期研修修了。2012年、熊本大学医学教育部博士課程修了。2015年にサスメド株式会社を設立。晴和病院など複数の医療機関と認知行動療法アプリ「yawn」の臨床試験を進めている。
佐竹晃太 氏 キュア・アップ 代表取締役/CEO
略歴
経歴
慶應義塾大学医学部卒、日本赤十字社医療センターなどで臨床業務に従事し、呼吸器内科医として多くの患者様の診療に携わる。2012年より海外の大学院に留学し、中国・米国でのグローバル経験を積む、米国大学院では公衆衛生学を専攻する傍ら、医療インフォマティクスの研究に従事する。帰国後、2014年に株式会社キュア・アップを創業。現在も週1回の診療を継続し、医療現場に立つ。 上海中欧国際工商学院(CEIBS)経営学修士号(MBA)修了、米国ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院公衆衛生学修士号(MPH)修了。最高経営責任者(CEO)兼 医師
鈴木晋 氏 キュア・アップ CTO/VPoE
略歴
経歴
慶應義塾大学医学部卒、在学中からプログラミングを習得、起業も経験。(株)カヤックの技術留学制度、東京大学医科学研究所でのゲノム解析などで開発技術を蓄積。2013年には開発したアプリが人工知能学会にて現場イノベーション金賞を受賞。 2014年、佐竹のビジョンに共感してCureAppの創業メンバーとしてジョイン。CDOとして技術選定から開発・運用など開発全般を指揮。新しい技術トレンドの取り入れ、実戦投入も積極的に行う
鍵本忠尚 氏 ヘリオス 代表取締役/CEO
略歴
2003/05 九州大学病院入職 2004/05 国家公務員共済組合連合会浜の町病院入職 2005/01 九州大学病院入職 2005/04 アキュメンバイオファーマ株式会社(現アキュメン株式会社)設立、代表取締役社長 2011/02 日本網膜研究所株式会社(現株式会社ヘリオス)設立 2011/11 鍵本ホールディングス株式会社設立、代表取締役社長 2012/02 日本網膜研究所株式会社(現株式会社ヘリオス) 代表取締役社長 2014/02 株式会社サイレジェン 代表取締役社長
経歴
九州大学病院にて眼科医として勤務の後、起業。日本の大学発のバイオ技術でBBG250を利用した眼科手術補助剤を開発し、インド・米国での自社第Ⅲ相治験を経て欧州において承認取得・上市を果たしデファクトスタンダードの地位を獲得。 加齢黄斑変性の治療という初心の実現に向け、2011年当社設立。
木畑宏一 氏 メディカルノート(退職済み) 代表取締役/CEO
略歴
経歴
2006年東京大学医学部卒業。公立昭和病院にて医師として勤務。2008年よりMcKinseyにて、ヘルスケア、小売、ハイテクと幅広い分野でのコンサルティングに従事。2010年よりフルブライト奨学生としてハーバード大学経営大学院に留学。2012年にMBAを取得し帰国。インドのNarayana病院で病院経営関与後、ユニゾン・キャピタルに勤務。製薬業界の再編などに関わる。2016年メディカルノート代表取締役社長に就任。
井上祥 氏 メディカルノート 代表取締役/CEO
略歴
2009年3月 横浜市立大学医学部医学科卒業 2009年4月 横浜労災病院初期臨床研修 2011年3月 横浜労災病院初期臨床研修修了 2011年4月 横浜市立大学大学院医学教育学・消化器内科学 2011年7月 横浜市立大学医工連携グローバルCOE特任助手 2013年3月 横浜市立大学医工連携グローバルCOE特任助手任期終了 2014年10月 株式会社メディカルノート 取締役就任 2015年3月 横浜市立大学大学院医学研究科博士課程修了 医学博士 甲号取得 2015年5月 株式会社メディカルノート 代表取締役就任(現任)
経歴
2009年横浜市立大学医学部卒。横浜労災病院初期研修医を経て2011年より横浜市立大学大学院医学教育学・消化器内科学、2015年3月医学博士(甲号)を取得。医師として多数のベストセラー医療書籍を執筆し、在学中よりメディカルノートを創業。一般生活者の医療リテラシー向上を理念に医療情報サイト「メディカルノート」を2015年3月に立ち上げ。 2008年北京頭脳オリンピック”WMSG”チェス日本代表。日本オリンピック委員会中央競技団体ドクターとして2013年仁川アジア大会チェス日本代表のアンチ・ドーピングを担当。東京都医学総合研究所客員研究員。
小林裕貴 氏 メディカルノート 取締役
略歴
経歴
2012年横浜市立大学医学部卒、横須賀共済病院・横浜市立大学附属市民総合医療センターで研修を終了後、内科医として専攻の循環器領域を中心に臨床経験を積みつつ、横浜市立大学大学院医学研究科でウエアラブルデバイスの医療への応用について研究中。その傍ら、メディカルノートの趣旨に賛同し設立に参画。医療の未来を担う若手医師の視点から、現代社会における医療記事を中心に編集を取りまとめている。
豊田剛一郎 氏 メドレー 代表取締役/CEO
略歴
経歴
1984年生まれ。2009年東京大学医学部卒業。脳神経外科医として勤務後、渡米しミシガン小児病院で脳研究を行う。その後、医療現場を離れ、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、ヘルスケア業界の戦略コンサルティングなどに従事。2015年2月より株式会社メドレーの共同代表に就任。
島佑介 氏 メドレー 執行役員
略歴
経歴
2009年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院での初期臨床研修を経て、日本赤十字社医療センターで消化器内科を専攻。その後ボストンコンサルティンググループに入社し、製薬企業における製品戦略の立案や、病院を含めたヘルスケア領域における経営改善などのコンサルティングを経験。2016年より株式会社メドレーに参加。執行役員
澤田昌典 氏 ヘリオス 取締役
略歴
2006/04 久留米大学病院入職 2008/04 久留米大学内科部門入職 2012/04 日本網膜研究所株式会社(現株式会社ヘリオス)入社 2013/12 同社 取締役 研究生産領域管掌 2015/03 同社 常務取締役 事業開発領域管掌兼事業開発部長
経歴
久留米大学病院呼吸器・神経・膠原病内科での勤務を経て、2012年当社入社。 神戸研究所の立ち上げを推進し、iPS細胞由来網膜色素上皮細胞の工業レベルでの培養方法の確立に貢献。2013年当社取締役就任。 2014年、大阪大学との共同研究講座開設に続き、横浜市立大学との共同研究を開始。2018年より現職。執行役 CMO(Chief Medical Officer)
吉田秀樹 氏 N・フィールド 取締役,支社長/エリア責任者/店長
略歴
平成20年9月 独立行政法人国立病院機構菊池病院入職 平成26年3月 当社入社 平成26年12月 居宅事業本部関東東エリア部長 平成27年12月 執行役員就任 平成27年12月 執行役員居宅事業本部九州Ⅲエリア部長 平成28年3月 取締役就任 平成28年3月 取締役居宅事業本部九州Ⅱエリア担当取締役居宅事業本部福岡支店長就任 平成28年7月 常務取締役居宅事業本部福岡支店長就任(現任) 2017年3月 常務取締役居宅事業本部西日本統括責任者兼福岡支店長就任 2018年4月 常務取締役居宅事業本部長兼福岡支店長 2019年1月 常務取締役居宅事業本部長兼大阪支店長(現任)
経歴
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上場企業・有名ベンチャーCxO,役員の実データに基づき、キャリアパスのパターンを分析